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【PR】福岡で椎弓形成術の実績が最も多い病院に注目
2025年の実績において、福岡で椎弓形成術の実績が最も多かった*新小文字病院 脊髄脊椎外科治療センターを特集しています。新小文字病院 脊髄脊椎外科治療センターは、1996年4月より旧小文字病院で脊髄脊椎外科治療を提供。今では九州のみならず、日本各地から外科的治療を希望する患者が訪れています。
治療にあたる医師・看護師・薬剤師、そしてリハビリテーションスタッフなどの医療チームが同一の治療方針を共有するために、日々フィルムカンファレンスを実施。「患者を中心にした医療こそが真の医療」というモット―を掲げ、脊髄脊椎外科を専門にして治療を行っています。
*2026年3月16日にGoogle検索で「椎弓形成術 福岡」と検索し、検索結果100位までに公式HPが表示された43院を調査。公式サイトで椎弓形成術の2025年の手術実績数を公表しており、低侵襲手術が可能で、リハビリ病棟を開設している福岡県の医療機関より選定。
メディア掲載実績
- 週刊朝日MOOK「手術数でわかるいい病院」に2014年から2021年まで8年連続で掲載。
- サンデー毎日2014年12月14日号「後悔しない病院選び 治療実績ランキング⑥ 脊柱管狭窄症」記事にて紹介
- 週刊ダイヤモンド別冊2013年11月10日号「頼れる整形外科」増補改訂版にて紹介。
- 読売新聞2012年10月21日「もろくなった背骨がつぶれる“脊椎圧迫骨折”の新しい治療法 バルーン椎体形成術」記事で紹介 など多数
病院概要(新小文字病院)
- 病床数:214床
- 救急搬入:月間約300~340件
- 手術件数:年間約2,400件
- 心臓カテーテル:年間250件以上
- 1日外来患者数:平均350人以上
- 平均入院日数:約11~12日間
- 新規入院患者数:月間約500~550人
- 手術室:5室
- ICU:6床
- HCU:12床
- 内視鏡検査等:胃内視鏡…年間約5,300件、大腸内視鏡…年間約960件
病院沿革